システム開発支援会社のPROMATE.は、システム開発業界のプロフェッショナルです


エンジニア募集

「やりたいことがしたい。」「目標に近づけるチャレンジをしたい。」そんな素直な気持ちを大切にする人材をPROMATEは求めています。

JAVAスキルアップ研修

短期間で真の実力をもったエンジニアになるためのカリキュラムをご用意

PROMATE.のJAVAスキルアップ研修とは

JAVAスキルアップ研修は、エンジニアの方の理解度に合わせてマンツーマン・フォローアップ型の研修です。この研修プログラムは目安として2年以上のシステム開発実務経験をもつ方を対象にした、Java言語での“実戦的”開発技術を身につける研修です。研修の費用は全て弊社負担です。但し、受講する際、研修の終了後から最低6ヶ月〜1年間の就業継続が前提になります。

PROMATE.の新人プログラマ研修の特徴

1.独習に重点を置いたマンツーマン・フォローアップ型講習

受講者は独習の中で解決できなかった問題、また理解が困難な内容について講師に質問し、 講師はその質問及び、受講者の理解度に合わせて講習をマンツーマンで進めていきます。

独習のメリット
  • 独習能力のある人材ということを企業にアピールできる。
  • 時間的な拘束が少ないため生活スタイルに合わせて学習できる。
  • 自分に必要な学習補助を必要なだけ得ることができる
  • 独習の実績が実務の現場でも活用できる。
  • 自分のペースのにあった独習であれば無駄はうまれない。
  • 仕事を探しながら学習することができる。
2.学びながら仕事を見つけることができる

この研修は、Java言語の理解のみならず、それと同等に「就業をして頂く」こと大きな特徴です。システム開発未経験者やスキル転換をしようとしている技術者が就業する際の最大のネックとは「言語の理解度」よりも「実務経験の有無」です。しかしその実務経験を積む機会というのは個人で探している限りなかなか見つけにくいものです。ROMATEでは関西圏で培った独自のネットワークを駆使して、「開発初心者でも必要とされるITプロジェクト」を見つけ出すことが可能です。このJava講習では技術者(技術者予備軍も含む)とPROMATEの双方がお互い協力し合うことでWin-Win関係を築いていく事ができるのです。

研修フロー

研修期間はプログラム経験が少ない方で約3ヶ月、プログラムの経験はあるが実務経験のない方で約2ヶ月程度になります。

研修フロー

フェーズ 内容 特徴
第1フェーズ自主学習 (1) Javaプログラミングの基礎文法について
(2) オブジェクト指向プログラミングの基礎について
(3) JSP、サーブレット開発について
第一フェーズでは、まずJava言語の基礎知識を着実に身につけて頂くため、テキストにて自主学習をおこないます。学習中にでてきた不明点、正しい認識かどうかについての確認、についてPROMATEのJava技術者が教室、メール、電話にて対応します。
第2フェーズ基礎課題の制作 基礎課題の仕様書をもとにコーディング → 単体テスト仕様書の作成 → 単体テストを実施 身につけた知識は経験によって、より実務で使える知識にブラッシュアップしていく必要があります。この第2フェーズでは、第1フェーズでテキストにて身につけた知識を元に、実務を遂行する上で最低限必要と思われる機能(データの登録、検索、表示、削除)を含んだ課題を作成します。成果物に対し、適宜、PROMATEのJava技術者がチェック&指導します。
第3フェーズ基礎課題のバージョンアップ 自ら課題を設定して、単独のヴァーチャルプロジェクトを立ち上げ、成果物を作成 この第3フェーズでは第1、第2フェーズで身につけた技術の総括を行い、自分が身につけている技術を対外的にアピールすることができるアウトプットを作成します。この成果物はJava関連プロジェクトへのアサイン面談の際に、本人の“Java技術取得レベルの指標”になります。優れた成果物を提出することが希望するプロジェクトへアサインするキーポイントになります。
Java関連プロジェクトへアサイン 現在、アサイン中のプロジェクトの都合等を考慮したうえで、次期にアサインするプロジェクトの選考(面談等)を行います。Vプロジェクトで作成した成果物と本人の職務経歴、スキルをもとに選考が行われます。尚、未経験の技術でのプロジェクトアサインになる為、一時的に現行の契約条件(報酬額)より下がる可能性があります。

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