情報システム開発
ソリューションからオフショアまで、開発企業のパフォーマンスを最大限に活用するための確かな開発技術をご提案いたします。
オフショア開発
システム開発事業のコストダウンを実現する中国オフショア受託開発のご提案。
オフショア開発の特徴
今や、インドに並び中国でのソフトウェアのオフショア開発は、日本に無くてはならない存在となっています。
その最大の魅力は、毎年十数万人規模で供給され続ける豊富なIT人材。人件費は日本人SEの1/3~1/5程度でコスト削減に大きく貢献します。
また、一昔前は文化の違いやコミュニケーションの取り方の問題による「安かろう悪かろう」という品質イメージでしたが、弊社では、日本のシステム開発案件に問題なく対応できるための教育も充実しているため「安かろう良かろう!」という本物の実力も身に付けた技術者によるオフショア開発を行なっております。
オフショア開発のメリット
IT人材不足の解消による受託数増加
開発者不足を解消することができるため、多くの案件に取り組む体制が整います。
開発コストの削減より利益率が向上
オフショア開発の魅力はなんといってもコストカットです。コストを押さえて開発に取り組むことができるため、利益率が向上します。
既存SEのステップアップ
オフショア開発を行なうことで、社員のSEの方の業務が軽減されステップアップを図る社内体制を作ることができます。社員の方には管理職へのステップアップしていただき、利益体質を目指した社内改革が実現します。
PROMATE.のオフショア開発の特徴

豊富な現地SE
現地のSEは、実務経験が豊富な技術者です。
また、技術力だけではなく、日本向け就業訓練の実施し日本の開発にも対しても問題なく対応できる体制を整えています。
ブリッジSEコントロール
弊社BSEが日本に滞在し、上流工程から参画することが可能です。そのため、オフショア開発で一番気にかかる、日中間のコミュニケーションの問題も、心配なく開発を行なっていただくことができます。
弊社のBSEは、選択基準、評価基準、育成カリキュラムにより、開発のみならずBSEとして訓練を受けていますので、安心してシステム開発に取り組んでいただけます。
開発クオリティー
品質基準書作成マニュアルに基づき開発クオリティーを随時確認していきます。また弊社プロジェクトマネジャーが最終工程までの確認および各品質を確認した上で納品させていただいているため、高い開発クオリティーをご提供しています。
日中の架け橋として万全のサポート
弊社のオフショア開発のご提案の最大の特徴の、弊社と中国の強いパイプにあります。メジャークライアント、製品の大型案件確保をサポートしている弊社には共同受注体制が整っています。
また、お客様のご要望により、ベンダ選定のための現地法人(ベンダ候補)の視察や面接ツアーから、ベンダ企業との契約交渉(北京、大連等)や法務・会計支援(現地社を選定・紹介)も行なっております。
ニーズに合わせたオフショア開発
「まずは日本語が喋れる中国人SEの自社採用から始めてみる」ということも可能です。
ご要望の人材項目をお知らせ頂ければ、中国現地での面接日程をアレンジいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
オフショア業務内容
- 案件定義
- 基本設計
- 詳細設計
- プログラミング
- テスト(品質保証/評価)
- 保守、技術サポート
他
サービスの流れ
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お客様との打ち合わせを通じ、現システムの概要・範囲、要望、スケジュール、予算などをヒアリングをします。 |
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ヒアリングを基に概算見積書を作成いたします。 ご検討いただいた後に正式見積書を作成いたします。 |
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契約書に基づき、開発の準備作業を進めます。 実際の開発段階においては。双方確認をしながら問題が発生しないように開発をおこなっていきます。 |
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アフターフォロー含む。 |
その他、お客様の予算や期間等に合わせ、柔軟に対応をしております。お気軽にお問い合わせください。












