システム開発支援会社のPROMATE.は、システム開発業界のプロフェッショナルです


情報システム開発

ソリューションからオフショアまで、開発企業のパフォーマンスを最大限に活用するための確かな開発技術をご提案いたします。

Q&A

よくある質問をまとめました。下記以外の質問はお問い合わせください。

よくある質問を下記に掲載しております。下記以外のご質問に関しましては、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

質問一覧

システム開発全般に関するQ&A
オフショア開発に関するQ&A

システム開発全般に関するQ&A
ソフトウェア開発を発注してから納品されるまでどんなシステムが出来上がるのか分からないのは不安なのですが。
「発注はしたものの出来上がってきたものは想像していたものと違った」等、システム開発の世界ではしばしばこういうことが起こります。これは、多くのお客様が、開発会社から見積書といっしょに提出されるソフトウェアの「仕様書」を初めてご覧になるケースが多く、不慣れな「仕様書」から成果物をイメージしにくいことが理由にあげられます。弊社ではお客様に、ご説明をしっかりさせていただくことと、ヒヤリングを詳細設計完成後も定期的に行いますので、都度ご質問やご説明する機会が多くありますのでご安心ください。
御社ではどのような開発をメインで行なっているのでしょうか?
受託開発からオフショア開発、その他システム開発に関しては柔軟に対応しております。詳しくはお問い合わせください。
御社の実績を教えてください。
システム開発の事例につきましては実績紹介ページで、一部をご紹介しています。また、掲載していない実績も多数ありますので、より詳細をお知りになりたい方はお気軽にお問い合わせください
実現したいシステムがあるのですが、まずは相談だけでも構わないでしょうか?
ご相談だけでももちろん大丈夫です。弊社は、経験豊富な実績から培ったノウハウがございます。お客様のお悩みを解決するためのご提案もさせていただいております。
勤怠システムを自社開発したいと考えていますが予算はどの程度必要でしょうか?
勤怠システムと一概に言っても、具体的にどのようなシステムを開発したいのか、期間などによって金額は変わってきます。自社開発をお考えであれば、まずはお問い合わせいただきヒアリングをした上でお見積りを提出させていただきます。まずはお気軽にお問い合わせください。
開発ってどんな流れで進めていくのですか?
基本的な開発の流れは、情報システム開発ページの各サービスをご覧ください。ただし掲載されているフローはあくまで目安となりますので、お客様のご要望などでベストな方法で行なっていきます。
仕様ってどこまで決めればのでしょうか?
「要件定義書」や「仕様定義書」はシステム開発会社が作成していきます。お客様側では弊社がヒアリングをした際「こんな物を作りたい。」という要望を的確に伝えていただくことが大切になります。
見積価格に大きな差が出るのは何故ですか?
企業によって見積り金額に差が出ることはこの業界ではよくあることです。その理由は企業によってエンジニアの単価を高く設定していたり、経験不足のエンジニアを使用するために工数が多くなってしまったりするケースが多いようです。
弊社では、優秀なエンジニアが揃っておりますし、お客様の予算のご都合によってはオフショア開発などもご提案させていただいております。
開発会社に得意不得意ってありますか?
同じシステム開発会社でも。大手SIと小規模なシステム開発企業では全く異なります。また、会社によって、幅広くサポートしている会社から、一つのジャンルに特化して開発を行っている会社まで様々です。
弊社では幅広い分野で開発に従事しているため、システム開発に関しては幅広く対応させていただいております。詳しくは情報システム開発のページをご覧ください。
途中で追加費用請求されるようなことはありませんか?
「概略仕様」と「詳細仕様」それぞれが確定したときに、仕様書と見積書をセットでご確認いただきます。いつでも納品物とそれにかかる費用が明確になり、費用に関するトラブルを防止できます。仕様書と見積書をご確認頂き導入するかどうかご判断ください。また、途中で費用の増加になる場合は弊社から事前にご相談させていただきますので安心してください。ご了解いただけない状態で開発を進めて後でご請求するようなことはありません。
支払方法はどうなるでしょうか?
お打ち合わせ時にお客様とご相談させていただきます。多くの場合、検収後月末締め翌月末現金振込をお願いしております。納品や検収の定義も事前にお打合せさせていただき明確にさせていただいております。
また、システム規模にもよりますが、はじめてのお客様には、着手金を頂く場合がございます。そのような場合でも事前お打ち合わせにて、お話させていただいた上でご契約となります。

オフショア開発に関するQ&A
ハードウェアが関係する不具合が発生した場合などで、どうしても中国で打ち合せや作業が必要になった場合、中国の開発現場では日本語で作業ができるの?
中国でもエンジニアは日本語で開発を行っていますので、日本語による作業が可能です。ブリッジエンジニアは日本人または日本語のできる中国人がおりますので専門知識を持った技術通訳・翻訳者も必要に応じてサポートします。
要求仕様書は英語や中国語に翻訳する必要があるのでしょうか?
お客様からいただく要求仕様書は日本語で大丈夫です。PROMATE.からお客様に提出する仕様書、設計書、報告書、各種ドキュメントも全て日本語で作成しておりますので、中国語が分からない場合もご安心ください。
弊社は中国語は、もちろんのこと、英語もあまり得意な社員がおりませんが、それでも中国オフショア開発は可能ですか?
可能です。英語対応力のある中国ソフトウェア企業も多いですが、日本語で対応できる中国ソフトウェア企業も数多く存在します。また、開発に係わる仕様書、進捗報告書、Q&Aレポート等、100%日本語での対応が可能な企業が多く存在します。
中国では日本語の出来る技術者が多いと聞きましたが本当ですか?
本当です。しかし、全員が日本語ができる技術者ということではありません。日本語ができないエンジニアの場合でも、ブリッジSEがサポートしていきますので不都合なく開発に応じる体制となっております。
発情報が中国から漏洩することはありませんか?
中国スタッフには日本と同等以上の徹底した機密保持の重要性を教育し、お客様の情報漏洩を防いでおります。関係者以外の開発室への入室も許可していません。またネットワークからの漏洩を防ぐ為に、セキュリティーシステムも最新の環境を整えております。
中国の開発現場の見学は可能か?
機密保持の観点から、情報漏えいに可能性のない限定した部分に関しての見学は可能です。また、お客様と中国現地での打ち合せは行っております。
中国の技術者の特徴は?
中国オフショア開発を行う場合、ブリッジSEは、必ず必要ですか?
はい、基本的には必要です。 というのも、やはり日本と中国では文化も習慣も異なります。弊社では日本向けの教育も行なっておりますがそれでもやはり些細なところで、違いが出てくる場合もあります。そのため、日本と中国の両方の習慣などを熟知しているBSEは必要となります。
中国ソフトウェア企業の技術者を日本へ招聘することはできますか?
可能です。しかし、最近は、受け入れ側である日本政府の方針で、ビザの発給の手続に時間がかかりタイムリーに日本へ行くことが難しい状況です。したがって、どうしても計画的な対応が難しくなるのは確かです。出来れば、日本から中国に出張し、技術打合せ等を行う方が良いです。
削減できる開発コストは?
目安として日本での開発費用の40%くらいを削減できると考えて下さい。ただしプロジェクト内容によりますので、詳しくはお問い合わせください。
支払い時の為替レートの影響がでてくるのでしょうか?
開発費用は日本円での契約とさせていただいておりますので、為替レートによるお客様のリスクはございません。
見積もりで費用は発生しますか?
ご相談の場合には費用は発生しませんが、見積作成には正確に工数を算出する為に、1案件につき5万円の見積費用をいただいております。いただいた見積もり費用は、発注後の開発の費用に充当させていただいております。
中国の技術者のプロジェクトに対する姿勢はどうですか?
一般的には、現在のプロジェクトを必ず成功させなければならないという意識が高いと思います。というのも、中国でのエンジニアの数は多数存在し、手を抜く作業をした場合は、次の仕事がこないというシビア差を常に持っているためです。
休日作業をしてもらえるのか?
日本のシステム開発企業の慣習と同様で、お客様のご要望や必要に応じて対応させていただきます。但し、中国での祭日は日本と異なりますので、注意が必要となります。日本に慣習のない祭日などに関しましても、お打ち合わせの際に事前にお伝えしておりますので、それを踏まえたスケージュリングを組んでいただくことになります。
国でのオフショア開発経験が無いのですが大丈夫でしょうか?
弊社の日本人ブリッジエンジニアがお客様への対応と中国開発プロジェクトチームの管理を行いますので、お客様はオフショア開発を意識する必要がありません。

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